偏差値40から早慶へ

偏差値40台から早大に逆転合格した独自の勉強法をまとめたブログ。必要なのは今の偏差値ではなく『強い気持ち』です。

当サイトについて

当サイトは、偏差値40台から早稲田大学へ合格した管理人の経験から、主に英語・国語・社会に関する勉強法やその他受験に関するテーマを記事にしています。

 

サイト設立の理由

 

初めまして。Drinavi.com運営者のホシノと申します。

僕は牛が道を歩く様な田舎に生まれ、父母共に大学に進学していない為、高校2年生くらいまでは自分も高校を卒業してすぐに働くものだと思っていました。

そんなある時、ふと早稲田大学進学を目標とし、偏差値40台から現役で逆転合格に成功しました。

高校もお世辞にもレベルが高いと言えるようなところではなく、都会に住んでいる人や優秀な高校に通っている人達に対して心の何処かで常に不利を感じている中、その逆転合格のキッカケとなったのはインターネットで収集する受験情報でした。

スマートフォンの発達により、ネット環境は僕が受験した頃と比べて雲泥の差と言えるくらいに普及しています。

そういった時代なのだから、僕の受験期の経験が、少しでも日本中で受験に悩む生徒たちの役に立てればと、Drinavi.comの開設に至りました。

 

管理人プロフィール

 

家の窓を開ければ一面田んぼ。実家から車で10分走らせれば鶏や牛を飼う祖父母の家があるようなド田舎出身。

両親は農業系高校出身の高卒。”大学”について全く関心なく成長する。

高校受験では、定員割れの倍率0.9倍台という数字を受け、文字通り”名前を書けば受かる”状況に遭遇。

入学後も偏差値20〜40台を取り続けるものの、あるキッカケで受験に対しての意識を高め、3ヶ月で英語偏差値を30アップ(38→68)させる。

その後も1日平均2〜3時間の勉強時間ながら、逆転合格に向けて効率的な学習を心掛け、受験直前には3科目偏差値70を記録。

最終的に現役で早稲田大学教育学部に合格。この年は、他にも立教大学青山学院大学中央大学にも合格する。

その2年後、社会科学系の学問に対しての意欲が強まり、再受験を決意。

政治経済学部・法学部・商学部に合格する(中央大学法学部なども)。

詳しくは合格体験記まで。

受験相談について

 

受験相談については、コメントに書いてもらうか、お問い合わせフォームからご連絡ください。

気軽にメッセージを送ってもらえれば僕も嬉しいので、些細な事でもどんどん聞いて下さい。

 

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